Half Moon Nght LIVE・12/11・ at アトリエ穂音
12/11 
 Half Moon Night LIVE at atelier horn

 

12/11(月)夏以来でお久しぶり〜の なゆたちゃん、トシ・バウロンさん、zerokichiさん
今年最後となった、とても楽しいライブでした。
なゆたちゃんとzerokichiさんは、福岡 LIVE RUNで福岡を回り、
最終日がアトリエ穂音
トシさんは、鹿児島のライブから、最終日に合流しての、その日のライブ
前回九州を吸収するツアーに冷泉荘で行われた3人組み合わせです。
楽しいやりとりに、ご機嫌なリズム、思わず体が動く
3人の息のあった演奏を楽しませてもらいました。
まずはzerokichiさんのウクレレ
そして、トシさんが入ります。ウクレレの音にリズムと音階が重なり音が厚くなります。
そのあと、ひとりでアイルランドの打楽器バウロンを音階のあるリズムで紡ぎます。
そしてなゆたちゃんが登場させられて
まさかのいきなり振られるとは、お久しぶりでの、ダジャレラップの披露ぶり、
今度は一人で
みずみずしい少女のような なゆたちゃんの感性と声と詩、楽しい歌から、心とする唄
きっと聴いていると時々、小学生の頃や、中学生の頃、高校の頃の自分を思い出してみたり、
皆さん そんな気持ちになったのではないでしょうか。
新曲もすごく 素敵でした。

 

今回は、クリスマスの曲も特別に。かわいかった。

 

 

最後は、思いっきりのアンコールをお客様から頂いて笑いの絶えないいい時間でした。

なゆたちゃん、トシさん、zerokichiさん お疲れさまでした。
HOMEのように、お久しぶり〜な時間、待っています!

ご一緒された皆様方 今年も残すところ後3週間ですね、皆様少し早いですが、どうぞ良いお年を〜。

*終了しました。

前回、9月に、冷泉荘ギャラリーで行われた3人の組み合わせ、
今度の再会は12月11日アトリエ穂音にて開催されます。
特に穂音会場ではスペースの関係もあり、是非ご予約をおすすめします。
なゆたちゃんの小鳥のような透明な唄声と、トシ・バウロンさんの、アイルランドの打楽器バウロンの音階のあるリズム
zerokichiさんの、雨音や水流を感じさせるようなウクレレの音、楽しい夜になると思います。
Eri Liao Trio (エリ・リャオ・トリオ)アルバム発売記念ライブin福岡 + CYLVAC

東京に住むイラストレーター小池アミイゴさんからのつながりからお話がきて、穂音での開催となった

今回の Eri・Liao・Trio アルバム発売記念ライブ

まずは、ユーチューブでのアルバム音源で、レベルが高く実力のある人たちだと聴いて、すぐにわかりましたが、
当日のリハーサルを聴いて思わず息をのみ
とにかく凄い!の一言でした、感じたのは、それ以上に質量のある音楽だと。
メンバーの、ギターのファルコンさん、ベースの小牧良平さん、ボーカルの Eri Liaoさん、
それぞれがその人の世界を持ち、それらによってどんどん広がっていく感覚は、
Eriさんの楽器ともいえる唄声に感じる伸縮していく自由なその音色と一緒に、こちらの意識とその場の空間が凄い勢いで広がっていったのを感じました。
これから先の理想の音楽世界のようにも思えます。
個人的なようで個人的ではない、普遍性のある、世界中に住んでいた人々のすべてのルーツを持っているような。
ジャズ、ロック、ブルース、民族音楽、これらがすべて融合して、古くからあるもの達で作られる 新しい世界観の未来を思わせる音楽でした。
台湾の古い唄は、日本に古くからある民謡のようでもあり、南は沖縄民謡から熊本牛深のハイヤ節や、北は江差追分やアイヌの唄まで感じさせて、
ミクロからマクロへと思わせたりその逆もあり、3人の音の融合が凄いとしか言いよう無く、とにかく素晴らしく
自由な音の表現には、思わず意識が無になりました。
是非、福岡の皆さんにこのライブを聴いてほしいという
小池アミイゴさんの気持ちがとてもよくわかりました。
是非ライブで聴いてほしい人たちです。
Eri・Liao・Trioと、CYLVAC(ウクレレ/zerokichi・エレキギター/西村周平)での組み合わせも成功で
バランスが整い、情緒的で情熱的。
両方で一緒に演奏したアンコールも楽しいものでした。
瞑想的な静けさと高揚感とをあわせもつLIVEとなりました。
とても浸っていたい音空間でした。
この機会をいただいて感謝です。アミイゴさん、ありがとうございました。
九州で福岡で、博多で、また是非次回 Eri・Liao・Trio 
ライブを待っています。
※発売されたCDジャケットは、ワールドミュージック的なイメージではない意外性のあるビジュアル、
切り絵での表現はシンプルで洗練された美しさです。
(イラストレーション/小池アミイゴさん、 デザイン/平井晋さん)
*終了しました。
東京より初九州ライブ 「Eri Liao Trio」(エリ・リャオ・トリオ/ Eri Liao、小牧良平、ファルコン)
イラストレーター小池アミイゴさんからの愛の詰まったお薦め音楽です!
是非、お誘いあわせて、聴きにいらしてください‼
「音の色を聴く夜に」 樽木栄一郎、斎藤キャメル、zerokichi  / アトリエ穂音

※写真はすべてueda keisuke

 

音の色を聴く夜に

それぞれの音色と、うたを聴きました。
贅沢な時間
樽木さんのライブでは
弦は2曲目で切れたけども、それはたぶん誰かが応援してくれているお知らせだったと思います。
自分はそう感じました。
生音は、ずっしりと濃く響きました。
やはりいろいろなシーンを通ってきた人はすごいと思いました。
今回のライブ演奏は、まずは
福岡在住のウクレレ奏者zerokichiさんから始まり
そして、1年半前に福岡へ移住したウォーターウォーターキャメルの斎藤キャメルさん
最後に、東京からライブツアー中で各地を回ってきてこの日に九州へと、福岡入りした樽木栄一郎さん
三種三様の弦の音を、そのそれぞれが培ってきた時間を、感じることができました。

同じ曲も、それぞれに飽きないというか年月を重ねるほどに良いです。

水のように沁みとおっていく感触

 

「音のブーケ」で聴いたときを懐かしく思い出しました、

 

 

それぞれに、思いを込めて唄っているのが弾いているのが伝わってきました。

最後の曲は「sakana」樽木栄一郎

この曲を聴くたびに原点へ戻るというのか、続けていくということをやめないでいたいのだ、と響きます。

 

ささやかなことかもしれませんが、きっと人にとって応援してくれる理解者を得ることが何よりも一番の幸福ではないでしょうか。
そう感じた夜でした。

 

キャンドルの明かりの中、濃い色合いのライブ

 

 

樽木さん福岡へお帰りなさい。
そしていつも心を込めて演奏を届けてくれてありがとう。
そして企画しているzerokichiさんありがとう。
はじめましての斎藤キャメルさん
思いの入った演奏ありがとうございました。
また、聴きに来てくださった方々へも。
*終了しました。
東京からは、お待ちかねの樽木栄一郎さん。

はじめましては、お楽しみのWATER WARTER CAMELのボーカル、斎藤キャメルさん。

そしてウクレレ奏者のzerokichiさん、によるそれぞれでの演奏です。

■日時:2017年11月14日(火) 開場 19:00/開演 19:30

■場所:アトリエ穂音

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘A31号)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 3,000円/当日 3,300円 *1ドリンク付

【ご予約・お問合せ】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

E-Mail:info@yakuin-records.com

◎件名→11/4 ◎本文→名前、人数、連絡先 を送信下さい

樽木栄一郎

独創的かつ芸術性豊かなギター弾き語りスタイルで、全国各地のカフェ、雑貨屋、ギャラリー、古民家、美容室、本屋など、場所を選ばず様々なシチュエーションでライブを行っている。

斎藤キャメル

WATER WARTER CAMELのボーカル・ソングライターとして活動を開始。CD制作や各地コンサート出演、また企業・教育機関などへの楽曲提供を行う。2016年に活動拠点を福岡へ移す。

zerokichi

福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェや酒蔵、旅館、寺院などで活動。インストのソロ演奏はウクレレ一本で季節や風景を音で描く。ギタリストとのデュオCYLVACでの活動も開始。

BARON&世界一周楽団カルテット

11/3日祝日の金曜日、ご観覧のお客様も一体となった素晴らしいライブでした!

BARON&世界一周楽団 3rdアルバム「souace&shoyu」リリース記念九州ツアー
(*印の写真は、上田圭介さん撮影です)
*写真/ueda
沢山のご来場で、子供たちも大人も皆が楽しめる、こころに残る夜となりました。
*写真/ueda
左からトランペット+ボーカルのJordon、ウッドベースの宮坂洋生、ウクレレとボーカル+etc のBaron、
ギター八木橋恒治
第1部も、どんどん盛り上がりました。
zerokichiさんのソロ、ウクレレの音色は心が落ち着くクールダウンタイムで別世界
そして最後の曲では、一人一人と増えて第2部
音楽的にも、いろいろな国のルーツ音楽を取り込んでいて、詩は意味深くじっくり心に届きます。
そしてなおかつ楽しくてリズムに合わせて体が自然に動き出す
ハット芸あり、タップダンスあり、パントマイムあり、素晴らしいボードリアンショーでした。
新しいアルバムの曲もたくさん演奏されて
「juban」はブラジルのリズムが気持ちよく
「woo woo woo」はソウルっぽく、かっこいい曲です。素敵です。
ほかにも沢山いい曲が入っていて、とてもいいアルバムでした。
そして今回はカルテットですが、全員でのメンバーでもいつか聴きたい。
Baron、Jordon、宮坂さん、八木橋さん、そして企画主催であるzerokichiさん、お疲れさまでした。
上田さん写真撮影お疲れさまでした。
今回は、美味しいワインと日本酒の出店「とどろき酒店」さん、
これも、お楽しみの一つでした。
cheriちゃん、お疲れさまでした〜。
*終了しました。
10/7  秋の夜長、 アトリエに響く音/青谷明日香 + zerokichi / ゲスト・とんちピクルス
10/7土に行われた「アトリエに響く音」
たくさんのお客様に囲まれての演奏でした。

zerokichiさんの演奏から始まって、青谷明日香さんのキーボード弾き語りによる唄とメロディと詩

最後はゲストとんちピクルスさんのショー。

zerokichiさんの、心地よく落ち着く美しいウクレレの音色とリズム、

明日香さんの心地よく包まれる、待ちに待っていた心にじんと来る唄声とメロディと楽しい歌と詞、

そして、とんちさんのしんみりとくる曲のあとには、いつの間にか腹を抱えて笑える人形歌劇と歌謡ショー、

とにもかくにも、ライブで実際見てみないとわからない、それぞれの持ち味が放たれる三種三様の素晴らしいライブでした。

誰にも真似のできないそれぞれ3人のライブは魅力的です。

 

<★印の写真 ueda keisuke /使用させて頂きありがとうございました>

青谷明日香さんは、益々唄声と音楽に深みとまろやかさが増し、以前からそうですが歌詞が本当に素直に入ってきてじんときます。

誰もが持っているであろうほんの少しの孤独感や疎外感を唄にしつつも、清らかでクール、さらっとしていて明るく希望に満ちているのがよくて、いつも救われる気持ちになります。きっとそれは彼女の人柄なのだろうと思うのです。

声も素敵です、彼女は大好きな女性シンガーの一人です。

とんちピクルスさんは、何度聞いても笑えるし、何度見ても飽きない、まるで落語の域です。
そして癖になります。でも、しんみりする曲もすごく良いのです。
博多のうどんのように習慣になり、なんだか無性に聴きたくなります。
特に、笑いたい時と泣きたいときには、必須です。
zerokichiさんは、ウクレレでの曲というより弦楽器での曲、多様な音の質感を表現して、映画の中の音楽のようで日常の中のシーンを思い浮かべさせてくれるような、過去のいろいろなシーンがよみがえる、
「今」との距離感がまるでどこか日帰りの旅をしているような感じで、それがまた心地よいです。

 

そして早くまた福岡の博多川端にて、3種3様のライブを心待ちにしております。

お客様には、たくさんのご来場を、本当にありがとうございました。

 

 

*終了しました。

10/7(土) 又、青谷明日香さんが、東京よりやってきます!!

笑い、しらぬまに涙がにじみ、こころにしみる、そんな唄を弾き語り歌う、素敵な人です。
企画者オーガナイザーでもあり、イメージを沸かせる曲を奏でる、ウクレレ奏者zerokichiさんとのLIVE。
★ゲストにとんちピクルスさんを迎えて、やはりこの方も、笑い、そして涙がにじむ、
そんな楽しくて、心に残るLIVEになると思います。

■日時:2017年10月7日(土) 開場 19:00/開演 19:30

■会場:アトリエ穂音

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘A31号)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *共に1ドリンク付

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

E-Mail:info@yakuin-records.com

◎件名→10/7  ◎本文→名前、人数、連絡先

9/13 <夜更けて上る下弦の月>/(九州を吸収ツアー・ファイナル公演)〜なゆた+トシバウロン・zerokichi

なゆた+トシバウロン・zerokichi LIVE  <夜更けて上る下弦の月>

無事に終わりました。

まずはzerokichiさんから始まりソロでウクレレ演奏、
次ぎにトシバウロンさんがソロのバウロン(アイルランドの打楽器)演奏と、バウロン演奏と共に唄も1曲
何度かライブを冷泉荘と穂音で聴いているのですが、唄声は初めて聴きました、伸びのある柔らかな質感の声。
そして今度は二人での共演
このあとトシさんの帽子は演奏の動きで、やはりいつものように飛ばされていました!
zerokichiさんのウクレレの音も、生音で心地よい響きでした。
3人の演奏は、全て生音演奏となりましたが、バランス良く入ってそれが又良い響き
なゆたちゃんは、 最初はウクレレと唄でのソロ
それから、トシバウロンさんとzerokichiさんと3人で演奏
zerokichiさんの極小ウクレレと、なゆたチャンのウクレレと唄、トシさんのバウロン、3人のバランスも良くて本当にハーモニーが素敵でした。
そのあとは、なゆたちゃんはギター、この彼女の弾くギターの音色がとても綺麗で心弾かれます(惹かれます)
瑞々しく透明な音、水を唄った曲とともに、とても心に残り、
25才の彼女は、少女の様にもっとずっと若く見えるのですが、その年齢以上の実力のあるミュージシャンでした。
アンコールでの
Minnie Riperton /Loving You (ミニー・リパートン「 ラヴィンユー 」)のカヴァーも、とてもとても魅力的で
英語が身についていて水を得た魚のように唄っていました。
冷泉荘のアトリエ穂音にて公開リハーサルで始まった九州ツアー、
回り回って最終日は再び冷泉荘でファイナル公演、とても楽しい旅だったよう。
打ち上げは穂音にて、笑いが絶えず楽しかった。
そして、九州ツアーで九州を吸収し、なゆたちゃんは沖縄へ、トシさんは東京へと帰って行ったのでした。
zerokichiさん、素晴らしいツアー・コーディネートと演奏と、お疲れ様でした。
又是非、3人のバンド編成演奏で聴きたいものです!
お待ちしています。
※なお、データをあげているつもりでしたが、情報がこのページに上がってなかったようです、大変失礼いたしました。
*終了しました

素直な歌詞、ダジャレと愛嬌溢れるトークで幅広い年齢層から支持されているクリスタルの様な歌声を風に乗せて運ぶ沖縄在住のシンガーソングライター・なゆた。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネがはじけ飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある、日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー・トシバウロン。

福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェやギャラリー、酒蔵、旅館、寺院などでソロ演奏や

ギタリストとのデュオCYLVACで活動中のzerokichi。3人による九州を吸収する9ヶ所のツアーファイナル!!!

■日時:2017円9月13日(水) 開場 19:00/開演 19:30

■場所:冷泉荘B棟1階

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *別途1ドリンク

■出演:なゆた+トシバウロン、zerokichi

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

info@yakuin-records.com

素直な歌詞、ダジャレと愛嬌溢れるトークで幅広い年齢層から支持されているクリスタルの様な歌声を風に乗せて運ぶ沖縄在住のシンガーソングライター・なゆた。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネがはじけ飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある、日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー・トシバウロン。福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェやギャラリー、酒蔵、旅館、寺院などでソロ演奏やギタリストとのデュオCYLVACで活動中のzerokichi。3人による九州を吸収する9ヶ所のツアーファイナル!!!

■日時:2017円9月13日(水) 開場 19:00/開演 19:30

■場所:冷泉荘B棟1階

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *別途1ドリンク

■出演:なゆた+トシバウロン、zerokichi

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

info@yakuin-records.com

月曜の罠!!たる、きち、ぴくるす/樽木栄一郎、zerokichi、とんちピクルス LIVE
8/7(月)月曜の罠!! たる、きち、ぴくるす/樽木栄一郎、zerokichi、とんちピクルスLIVE
沢山のお客様を迎えて、良い時間を皆さんで過ごすことが出来ました。
樽木栄一郎さんはボーカルとギター、zerokichiさんはウクレレインスト、とんちピクルスさんはボーカルとウクレレとラップ+カラオケ+人形劇?
三種三様の、その道のプロだと感じさせる思いのこもった素晴らしいLIVEでした。

以下、写真/上田圭介
3人でのアンコールでの、とんちピクルス「夢の中で泣いた」は、思わず泣けてしまいました。
演奏者と自分も含め、それぞれのテーマと思いを秘めて開催されたライブ。
zerokichiさん企画する冷泉荘や穂音のライブイベントには、よくドリンクで参加してくれていたcoffonの店主いづみちゃん。
今は空にいますが、この時きっと一緒に聴いていたと、届いていたと思います。
そしてこのライブの翌日8/8は
coffonの10周年でした、おめでとう!
彼女とは、15年位の間に、たわいもない小さな思い出は沢山有りましたが、彼女と交わした最後の会話は、特に大事なものとしてしっかり残っています。
それを胸に受け止めて。
今までありがとう。そして、これからもよろしく。
お客様も、本当にありがとうございました。
演奏者の皆様もお疲れ様でした。
*予約特典で付いていたうーぱんベーカリーのパン、なんと、お一人に4種!(もう一種は、レーズンのベーグル)
*うーぱんベーカリーのミヨちゃん、沢山の心のこもった美味しいパンを作ってくれて、ありがとう。
*coffonのいづみちゃん、残してくれたドリンク運び用バッグ、穂音で大切に使わせてもらいます。

 

 

*終了しました。

 

冷泉荘B棟1F、ギャラリーにて開催されます

笑いあり、涙あり、語りあり、ラップあり、ひとり一人の大事な思い出と共にあります音楽の宵を皆様と。
沢山の皆様が訪れますように。
またまた、そろそろ、DUO/インストライブ・ピアノ+ウクレレ

8/4(金)「またまた、そろそろDUO」 LIVE

 

沢山のお客様の御来場でした。お暑い中を、皆様ありがとうございました。

演奏中も暑かったことと思います。永見行崇さん、zerokichiさん、本当にお疲れ様でした。

以外と、音に集中しているときは、皆さんも自分も暑さを忘れていたように思います。
曲が終わると皆さん扇子や団扇を持つ手は、ゆらゆらと動き出し
又、演奏が始まると、ぴたっと動かなくなっていくのを後ろから演奏を聴きつつ眺めていました。
その景色も印象的でした。

相変わらず永見さんの演奏は魅力的で、アンコールのアルゼンチンのリズムの曲も素晴らしい演奏でした。

昨年に発売されたzerokichiさんのCD「Light Rain」のアレンジもされている永見さん、
お二人のDUOもSOLOも、又新鮮で、zerokichiさんオリジナル曲も又新しいアレンジが聴け

この組み合わせで演奏される曲達は、まるで玉手箱から色々な音の色が出てくるようにそれぞれに違うアレンジがされ、とてもキュートでした。

真夏の夜のひととき。
御来場くださった皆さんと共に過ごせたことが幸いです。
まさに音を楽しむ会で良い時間でした。
永見行崇さんは、9月に新しいCDが発売されるそうですので、
又演奏の機会を是非、首を長くしてお待ちしています!

*終了しました

「またまた、そろそろ、DUO」

お待ちしてました!

いつも素晴らしい演奏をされるピアニストの永見行崇さんと、美しい音のウクレレ弾きzerokichiさん

SOLOとDUOのインストライブです。

アットホームな雰囲気で小さな音楽会です。
マチルダ・マーチ 東へ西へどこへ行く福岡篇/  

7/15(土)

<マチルダマーチ、東へ西へどこに行く〜福岡篇>
マチルダマーチ/山田ヤーソ祐&寺前浩之/zerokichi
初めての九州ツアーに来られたお二人は、名古屋からマチルダマーチ(ボーカル・山口由貴/パーカッション・ハセタク)
東京からゲストに山田ソーヤ祐(七弦ギター)、寺前浩之(バンドリン)
七弦ギターとバンドリン(スペイン、ポルトガル発祥の南米の楽器)の音色
 パンディエロやカホンによるパーカッションと歌と、サンバのリズムは、音の層が厚く重なり
真夏の日射しを浴びるような音とリズムが駆けめぐるようなライブでした。
マチルダマーチお二人の、歌声とパーカッションでの息のあったコンビネーションに、
弦楽器の飛び跳ねるような音とリズムが、音の楽しさを倍増させ、心地よく贅沢な音のコラボでした。
浜辺で聴くと又よさそうですよね。
九州ツアー最終日は、
7/17(月)福津市の海沿いのランドシップカフェであるそうですので、是非!

zerokichiさんの演奏は、又昨夜の穂音でのライブとは、ちょっと味付けを変えてありました。
スピード感溢れる演奏はアンプを通していることもあって、エネルギッシュな響きになり
表現次第でウクレレも色々な音の表情があり、幅があるなと
改めて気付きます。
お客様も、リズムに乗り乗り、盛り上がり。
音の溢れる楽しいライブとなり、皆さんの演奏さすがです。
九州ツアー、良い旅となりますように。旅は続きますが、
とりあえず、お疲れ様でした!
御来場のお客様方、本当にありがとうございました。
※chieriちゃん、連日のお手伝いありがとうございました!

*終了しました。

名古屋から、九州へ初上陸ツアー 

山口由貴さん(歌)と、ハセタク(パーカッション/パンディロ)の2人組に、
ゲストに、7弦ギター奏者 山田やーそ祐さん と、バンドリン奏者 寺前浩之さん
を迎えての初福岡LIVEです!
サンバのリズムとメロディと歌との、新感覚アコースティックミュージック
画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、テキスト
「記憶の音」/Hirofumi Nakamura ・  zerokichi   インスト LIVE 
7/14(金)アトリエ穂音にて、<記憶の音/guitarscape>LIVEが行われました。
Hirofumi Nakamura(ギター/tricolor、jyonjohnFestival、o’jizo、etc)
zerokichi(ukulele/CYLVAC)
アイルランドの音楽メロディラインもベースにありますが
ソロオリジナルの曲では、クラシックのような静かで美しい曲から、
日本のやわらかな曲を思わせたり
インドのシタールやイスラエルやギリシャや中東の旋律を思わせるような、そんな響きをも感じさせる曲まで。
少しづつ様子を変えながら、水の波紋のような美しさと心地よさでした。
どこかへふっと意識が遠のき戻ってくるような感じです。
いつも通り、zerokichiさんの生音の響きも心地よく軽やかで、繊細な演奏です。
お二人とも優しい響きが有り、音が氷細工のように涼しげに感じました。
(沢山の方にお集まりいただいて、冷房が思う程効かなくなり暑かったとは思いますが)
それぞれソロでの演奏のあと、
最後にアンコールでのお二人での演奏は、ガットギターとウクレレからの生音が空気中へ伝わり広がっていく様は、細やかな透明感があり印象的で、こんな時期だからこそ、聴きたいで音です。
皆様、お暑い中の上、山笠直前に、本当にありがとうございました。
次回のソロ演奏LIVEを楽しみにしています。
※chieriちゃん、受付をありがとうございました。お疲れ様です!
*終了しました
6/9に、冷泉荘イベントスペースでライブがあった 

アイリッシュ音楽とオリジナルの曲の展開をする東京のインストルメンタルバンド 「O`jizo」メンバーの1人

Hirofumi Nakamura http://hirofuminakamura.com/guitarscape/   
さんが、
ソロCD発売と共に、アトリエ穂音でライブです。
主催のzerokichiさんが共演します。
お二人とも、インストルメンタルなので、世界観が楽しみなライブでもあり、
記憶の音を堪能したいと思います。
アイリッシュのメロディラインをベースに、ギターによって紡がれる静かな世界は
クラッシック好きな方にも、きっと心地よい音の空間として楽しめるのではないかと思います。
*フライヤーのバックは、比佐の「記憶と情景」という2007年頃の作品です。
使用してもらっていて、とても嬉しいです、ありがとうございます。
design/zerokichi

アトリエ穂音