BARON&世界一周楽団カルテット

 

10/7  秋の夜長、 アトリエに響く音/青谷明日香 + zerokichi / ゲスト・とんちピクルス
10/7土に行われた「アトリエに響く音」
たくさんのお客様に囲まれての演奏でした。

zerokichiさんの演奏から始まって、青谷明日香さんのキーボード弾き語りによる唄とメロディと詩

最後はゲストとんちピクルスさんのショー。

zerokichiさんの、心地よく落ち着く美しいウクレレの音色とリズム、

明日香さんの心地よく包まれる、待ちに待っていた心にじんと来る唄声とメロディと楽しい歌と詞、

そして、とんちさんのしんみりとくる曲のあとには、いつの間にか腹を抱えて笑える人形歌劇と歌謡ショー、

とにもかくにも、ライブで実際見てみないとわからない、それぞれの持ち味が放たれる三種三様の素晴らしいライブでした。

誰にも真似のできないそれぞれ3人のライブは魅力的です。

 

<★印の写真 ueda keisuke /使用させて頂きありがとうございました>

青谷明日香さんは、益々唄声と音楽に深みとまろやかさが増し、以前からそうですが歌詞が本当に素直に入ってきてじんときます。

誰もが持っているであろうほんの少しの孤独感や疎外感を唄にしつつも、清らかでクール、さらっとしていて明るく希望に満ちているのがよくて、いつも救われる気持ちになります。きっとそれは彼女の人柄なのだろうと思うのです。

声も素敵です、彼女は大好きな女性シンガーの一人です。

とんちピクルスさんは、何度聞いても笑えるし、何度見ても飽きない、まるで落語の域です。
そして癖になります。でも、しんみりする曲もすごく良いのです。
博多のうどんのように習慣になり、なんだか無性に聴きたくなります。
特に、笑いたい時と泣きたいときには、必須です。
zerokichiさんは、ウクレレでの曲というより弦楽器での曲、多様な音の質感を表現して、映画の中の音楽のようで日常の中のシーンを思い浮かべさせてくれるような、過去のいろいろなシーンがよみがえる、
「今」との距離感がまるでどこか日帰りの旅をしているような感じで、それがまた心地よいです。

 

そして早くまた福岡の博多川端にて、3種3様のライブを心待ちにしております。

お客様には、たくさんのご来場を、本当にありがとうございました。

 

 

*終了しました。

10/7(土) 又、青谷明日香さんが、東京よりやってきます!!

笑い、しらぬまに涙がにじみ、こころにしみる、そんな唄を弾き語り歌う、素敵な人です。
企画者オーガナイザーでもあり、イメージを沸かせる曲を奏でる、ウクレレ奏者zerokichiさんとのLIVE。
★ゲストにとんちピクルスさんを迎えて、やはりこの方も、笑い、そして涙がにじむ、
そんな楽しくて、心に残るLIVEになると思います。

■日時:2017年10月7日(土) 開場 19:00/開演 19:30

■会場:アトリエ穂音

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘A31号)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *共に1ドリンク付

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

E-Mail:info@yakuin-records.com

◎件名→10/7  ◎本文→名前、人数、連絡先

9/13 <夜更けて上る下弦の月>/(九州を吸収ツアー・ファイナル公演)〜なゆた+トシバウロン・zerokichi

なゆた+トシバウロン・zerokichi LIVE  <夜更けて上る下弦の月>

無事に終わりました。

まずはzerokichiさんから始まりソロでウクレレ演奏、
次ぎにトシバウロンさんがソロのバウロン(アイルランドの打楽器)演奏と、バウロン演奏と共に唄も1曲
何度かライブを冷泉荘と穂音で聴いているのですが、唄声は初めて聴きました、伸びのある柔らかな質感の声。
そして今度は二人での共演
このあとトシさんの帽子は演奏の動きで、やはりいつものように飛ばされていました!
zerokichiさんのウクレレの音も、生音で心地よい響きでした。
3人の演奏は、全て生音演奏となりましたが、バランス良く入ってそれが又良い響き
なゆたちゃんは、 最初はウクレレと唄でのソロ
それから、トシバウロンさんとzerokichiさんと3人で演奏
zerokichiさんの極小ウクレレと、なゆたチャンのウクレレと唄、トシさんのバウロン、3人のバランスも良くて本当にハーモニーが素敵でした。
そのあとは、なゆたちゃんはギター、この彼女の弾くギターの音色がとても綺麗で心弾かれます(惹かれます)
瑞々しく透明な音、水を唄った曲とともに、とても心に残り、
25才の彼女は、少女の様にもっとずっと若く見えるのですが、その年齢以上の実力のあるミュージシャンでした。
アンコールでの
Minnie Riperton /Loving You (ミニー・リパートン「 ラヴィンユー 」)のカヴァーも、とてもとても魅力的で
英語が身についていて水を得た魚のように唄っていました。
冷泉荘のアトリエ穂音にて公開リハーサルで始まった九州ツアー、
回り回って最終日は再び冷泉荘でファイナル公演、とても楽しい旅だったよう。
打ち上げは穂音にて、笑いが絶えず楽しかった。
そして、九州ツアーで九州を吸収し、なゆたちゃんは沖縄へ、トシさんは東京へと帰って行ったのでした。
zerokichiさん、素晴らしいツアー・コーディネートと演奏と、お疲れ様でした。
又是非、3人のバンド編成演奏で聴きたいものです!
お待ちしています。
※なお、データをあげているつもりでしたが、情報がこのページに上がってなかったようです、大変失礼いたしました。
*終了しました

素直な歌詞、ダジャレと愛嬌溢れるトークで幅広い年齢層から支持されているクリスタルの様な歌声を風に乗せて運ぶ沖縄在住のシンガーソングライター・なゆた。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネがはじけ飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある、日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー・トシバウロン。

福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェやギャラリー、酒蔵、旅館、寺院などでソロ演奏や

ギタリストとのデュオCYLVACで活動中のzerokichi。3人による九州を吸収する9ヶ所のツアーファイナル!!!

■日時:2017円9月13日(水) 開場 19:00/開演 19:30

■場所:冷泉荘B棟1階

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *別途1ドリンク

■出演:なゆた+トシバウロン、zerokichi

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

info@yakuin-records.com

素直な歌詞、ダジャレと愛嬌溢れるトークで幅広い年齢層から支持されているクリスタルの様な歌声を風に乗せて運ぶ沖縄在住のシンガーソングライター・なゆた。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネがはじけ飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある、日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー・トシバウロン。福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェやギャラリー、酒蔵、旅館、寺院などでソロ演奏やギタリストとのデュオCYLVACで活動中のzerokichi。3人による九州を吸収する9ヶ所のツアーファイナル!!!

■日時:2017円9月13日(水) 開場 19:00/開演 19:30

■場所:冷泉荘B棟1階

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■料金:予約 2,500円/当日 3,000円 *別途1ドリンク

■出演:なゆた+トシバウロン、zerokichi

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

info@yakuin-records.com

月曜の罠!!たる、きち、ぴくるす/樽木栄一郎、zerokichi、とんちピクルス LIVE
8/7(月)月曜の罠!! たる、きち、ぴくるす/樽木栄一郎、zerokichi、とんちピクルスLIVE
沢山のお客様を迎えて、良い時間を皆さんで過ごすことが出来ました。
樽木栄一郎さんはボーカルとギター、zerokichiさんはウクレレインスト、とんちピクルスさんはボーカルとウクレレとラップ+カラオケ+人形劇?
三種三様の、その道のプロだと感じさせる思いのこもった素晴らしいLIVEでした。

以下、写真/上田圭介
3人でのアンコールでの、とんちピクルス「夢の中で泣いた」は、思わず泣けてしまいました。
演奏者と自分も含め、それぞれのテーマと思いを秘めて開催されたライブ。
zerokichiさん企画する冷泉荘や穂音のライブイベントには、よくドリンクで参加してくれていたcoffonの店主いづみちゃん。
今は空にいますが、この時きっと一緒に聴いていたと、届いていたと思います。
そしてこのライブの翌日8/8は
coffonの10周年でした、おめでとう!
彼女とは、15年位の間に、たわいもない小さな思い出は沢山有りましたが、彼女と交わした最後の会話は、特に大事なものとしてしっかり残っています。
それを胸に受け止めて。
今までありがとう。そして、これからもよろしく。
お客様も、本当にありがとうございました。
演奏者の皆様もお疲れ様でした。
*予約特典で付いていたうーぱんベーカリーのパン、なんと、お一人に4種!(もう一種は、レーズンのベーグル)
*うーぱんベーカリーのミヨちゃん、沢山の心のこもった美味しいパンを作ってくれて、ありがとう。
*coffonのいづみちゃん、残してくれたドリンク運び用バッグ、穂音で大切に使わせてもらいます。

 

 

*終了しました。

 

冷泉荘B棟1F、ギャラリーにて開催されます

笑いあり、涙あり、語りあり、ラップあり、ひとり一人の大事な思い出と共にあります音楽の宵を皆様と。
沢山の皆様が訪れますように。
またまた、そろそろ、DUO/インストライブ・ピアノ+ウクレレ

8/4(金)「またまた、そろそろDUO」 LIVE

 

沢山のお客様の御来場でした。お暑い中を、皆様ありがとうございました。

演奏中も暑かったことと思います。永見行崇さん、zerokichiさん、本当にお疲れ様でした。

以外と、音に集中しているときは、皆さんも自分も暑さを忘れていたように思います。
曲が終わると皆さん扇子や団扇を持つ手は、ゆらゆらと動き出し
又、演奏が始まると、ぴたっと動かなくなっていくのを後ろから演奏を聴きつつ眺めていました。
その景色も印象的でした。

相変わらず永見さんの演奏は魅力的で、アンコールのアルゼンチンのリズムの曲も素晴らしい演奏でした。

昨年に発売されたzerokichiさんのCD「Light Rain」のアレンジもされている永見さん、
お二人のDUOもSOLOも、又新鮮で、zerokichiさんオリジナル曲も又新しいアレンジが聴け

この組み合わせで演奏される曲達は、まるで玉手箱から色々な音の色が出てくるようにそれぞれに違うアレンジがされ、とてもキュートでした。

真夏の夜のひととき。
御来場くださった皆さんと共に過ごせたことが幸いです。
まさに音を楽しむ会で良い時間でした。
永見行崇さんは、9月に新しいCDが発売されるそうですので、
又演奏の機会を是非、首を長くしてお待ちしています!

*終了しました

「またまた、そろそろ、DUO」

お待ちしてました!

いつも素晴らしい演奏をされるピアニストの永見行崇さんと、美しい音のウクレレ弾きzerokichiさん

SOLOとDUOのインストライブです。

アットホームな雰囲気で小さな音楽会です。
マチルダ・マーチ 東へ西へどこへ行く福岡篇/  

7/15(土)

<マチルダマーチ、東へ西へどこに行く〜福岡篇>
マチルダマーチ/山田ヤーソ祐&寺前浩之/zerokichi
初めての九州ツアーに来られたお二人は、名古屋からマチルダマーチ(ボーカル・山口由貴/パーカッション・ハセタク)
東京からゲストに山田ソーヤ祐(七弦ギター)、寺前浩之(バンドリン)
七弦ギターとバンドリン(スペイン、ポルトガル発祥の南米の楽器)の音色
 パンディエロやカホンによるパーカッションと歌と、サンバのリズムは、音の層が厚く重なり
真夏の日射しを浴びるような音とリズムが駆けめぐるようなライブでした。
マチルダマーチお二人の、歌声とパーカッションでの息のあったコンビネーションに、
弦楽器の飛び跳ねるような音とリズムが、音の楽しさを倍増させ、心地よく贅沢な音のコラボでした。
浜辺で聴くと又よさそうですよね。
九州ツアー最終日は、
7/17(月)福津市の海沿いのランドシップカフェであるそうですので、是非!

zerokichiさんの演奏は、又昨夜の穂音でのライブとは、ちょっと味付けを変えてありました。
スピード感溢れる演奏はアンプを通していることもあって、エネルギッシュな響きになり
表現次第でウクレレも色々な音の表情があり、幅があるなと
改めて気付きます。
お客様も、リズムに乗り乗り、盛り上がり。
音の溢れる楽しいライブとなり、皆さんの演奏さすがです。
九州ツアー、良い旅となりますように。旅は続きますが、
とりあえず、お疲れ様でした!
御来場のお客様方、本当にありがとうございました。
※chieriちゃん、連日のお手伝いありがとうございました!

*終了しました。

名古屋から、九州へ初上陸ツアー 

山口由貴さん(歌)と、ハセタク(パーカッション/パンディロ)の2人組に、
ゲストに、7弦ギター奏者 山田やーそ祐さん と、バンドリン奏者 寺前浩之さん
を迎えての初福岡LIVEです!
サンバのリズムとメロディと歌との、新感覚アコースティックミュージック
画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、テキスト
「記憶の音」/Hirofumi Nakamura ・  zerokichi   インスト LIVE 
7/14(金)アトリエ穂音にて、<記憶の音/guitarscape>LIVEが行われました。
Hirofumi Nakamura(ギター/tricolor、jyonjohnFestival、o’jizo、etc)
zerokichi(ukulele/CYLVAC)
アイルランドの音楽メロディラインもベースにありますが
ソロオリジナルの曲では、クラシックのような静かで美しい曲から、
日本のやわらかな曲を思わせたり
インドのシタールやイスラエルやギリシャや中東の旋律を思わせるような、そんな響きをも感じさせる曲まで。
少しづつ様子を変えながら、水の波紋のような美しさと心地よさでした。
どこかへふっと意識が遠のき戻ってくるような感じです。
いつも通り、zerokichiさんの生音の響きも心地よく軽やかで、繊細な演奏です。
お二人とも優しい響きが有り、音が氷細工のように涼しげに感じました。
(沢山の方にお集まりいただいて、冷房が思う程効かなくなり暑かったとは思いますが)
それぞれソロでの演奏のあと、
最後にアンコールでのお二人での演奏は、ガットギターとウクレレからの生音が空気中へ伝わり広がっていく様は、細やかな透明感があり印象的で、こんな時期だからこそ、聴きたいで音です。
皆様、お暑い中の上、山笠直前に、本当にありがとうございました。
次回のソロ演奏LIVEを楽しみにしています。
※chieriちゃん、受付をありがとうございました。お疲れ様です!
*終了しました
6/9に、冷泉荘イベントスペースでライブがあった 

アイリッシュ音楽とオリジナルの曲の展開をする東京のインストルメンタルバンド 「O`jizo」メンバーの1人

Hirofumi Nakamura http://hirofuminakamura.com/guitarscape/   
さんが、
ソロCD発売と共に、アトリエ穂音でライブです。
主催のzerokichiさんが共演します。
お二人とも、インストルメンタルなので、世界観が楽しみなライブでもあり、
記憶の音を堪能したいと思います。
アイリッシュのメロディラインをベースに、ギターによって紡がれる静かな世界は
クラッシック好きな方にも、きっと心地よい音の空間として楽しめるのではないかと思います。
*フライヤーのバックは、比佐の「記憶と情景」という2007年頃の作品です。
使用してもらっていて、とても嬉しいです、ありがとうございます。
design/zerokichi
6/9  冷泉荘B棟1F/ O`jizo & zerokichi LIVE 
6/9(金)
冷泉荘のB棟1Fにて、O’jizoと、zerokichi によるライブがおこなわれました。
お客様も沢山来ていただいて、本当に嬉しかったです。
せっかく東京から、自分たちの演奏を沢山の方に聴いて貰うために、ツアーで九州中を回るのですから
沢山のお客さんで迎えないと。
まずは、来てくださったお客様達に感謝します。ありがとうございました。
まずは説明は要らないというか、3人の演奏を生で聞いて貰うのが一番と思います。
アイリッシュミュージックだけでなく
オリジナリティのある世界もみえて素晴らしいライブでした。
自然に、身体が動くそんな感じなのですが、同時に景色がみえるというのでしょうか
ライブが終わったあとは、記憶の中へ旅に出ていたような、そんな気分でした。
沢山の言葉は必要ないのです。写真を撮るより聴く方を優先させたい、そんなライブでした。
zerokichiさんも、さすがの安定した演奏でした。

今回のオーガナイザーのお一人である、鹿児島のアイリッシュバンドの福留さんがゲスト参加されました。
音が足されていくのも又素敵です。
来月、7/14(金)には、中村大史さんが
次回はアトリエ穂音を会場にライブされます。今回とは又違う音の世界だと思います、是非お楽しみ下さい!
o'jizoの皆さん、お疲れ様でした。
zerokichiさん、お疲れ様でした。
*終了しました

アイリッシュ・ミュージックのインストルメンタル・バンド 「ojizo」
アイルランドの音楽を中心に展開していく豊田耕三さん、長尾晃司さん、中村大史さん 
メンバーそれぞれの世界をお楽しみ下さい!!
zerokichiさんのウクレレ演奏も、お楽しみに!
アイリッシュ音楽、個人的にも好きで楽しみにしております。
穂音もお手伝いさせていただいています。

■日時:2017年6月9日(金) 開場19:00/開演19:30

 

■場所:冷泉荘 B棟1階 2コ1多目的スペース

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

 

■料金:予約2,500円/当日3,000円 *別途ドリンク

 

【予約・問】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

E-mail:info@yakuin-records.com(薬院レコード)

◎件名→6/9  ◎本文→名前、人数、連絡先

 

 

 

O’Jizo[オジゾー]

2008年結成、豊田耕三、長尾晃司、中村大史によるアイリッシュ・ミュージックのインストルメンタル・バンド。アイルランドの音楽を中心に、メンバーそれぞれの表情豊かなオリジナル曲も演奏する。それぞれのバックグラウンドに裏打ちされた確かなテクニックを基盤に、伝統音楽の枠を超えたスケールの大きな演奏やアレンジを展開しながら、その温かくエネルギーに満ち溢れた音楽で幅広い層を魅了している。首都圏各地のアイリッシュ・パブをはじめ、学校での芸術鑑賞会や屋外イベント、海外のダンサーを交えての演奏、全国各地でのツアー等様々な場所で演奏している。2016年10月、アメリカ・ポートランドにて現地のミュージシャンを交えての録音を敢行。

 

 

 

 

ticomoon & zerokichi  LIVE

リハーサル中

 

5/1(月)アトリエ穂音、ticomoon九州ツアーの初日でした。

5/2(火)は佐賀県唐津市の「neuf」、5/3(水祝日)鹿児島市「MOJO」、

5/4(木)宮崎兼延岡市「ひまゆい」、5/5(金)速見郡「kamenos」、

5/6(土)長崎県諫早市「oreng spice」、5/7(日)「UMIE+」のスケジュールでツアーをされます。

初めて穂音であったticomoonのライブが、

東日本震災後すぐの2011年4/23日、

その次の穂音でのライブが、2014年5/1日、「はじまりの鐘」CDリリースライブ

そして、2017年5/1日の今日、3回目、3年ぶりのライブ

 

今回は、白いベースギターの音色も聴くことが出来、哀愁のある響きがとても良い感じで、
「ハリネズミの夢」素敵でした。
アイリッシュハープとギターの音域の作り出す音色が素晴らしいのですが、曲のアレンジが又素晴らしくて
他のいつもの曲達も、新曲も、お二人の奏でるハーモニーがいつもながらに素晴らしかったです。
zerokichiさんのウクレレ演奏でも、新曲がありましたが、とても良い曲でした。

今日は、沢山のお客様をお迎えし、34名もの方が聴きにいらっしゃいました。

この距離感では、中々聴くことのできないことであり、音色にひたる幸せな時間であったと思います。

忙しい中を時間を作って来られた方、仕事帰りに駆け込まれた方達、

2014年に穂音で聴いて以来ファンで関西からの帰省時に、以前一緒に聴いた友人達と皆で来てくれた方達。

当日聴きたいと予約入れてくださった方々、子供さんといつも一緒に聴いているという、友人達を誘ってきてくださった方、

遊佐未森さんのコンサートで一緒に演奏されているticomoonの演奏を聴いて、ライブに来られた方々、
いつも穂音のライブに来てくださる方々、初めましての方々と、本当にありがたいことでした。
沢山の方々が一緒にこの日のライブを完成させたと思いますし、
ticomoonの奏でる音の魅力が人を動かしそうさせていて、それは確かな実力で、しかしそれに溺れることなく
音楽や人に対してのお二人の真摯な姿勢に、毎回感銘を受けています。
今日の日も、なんて良い時間だったことか、
曲を聴いているだけで、心が洗われるようでした。
zerokichiさんの色々な配慮にも、感謝しています。
また、chieriちゃん、一緒に受付やお手伝いをありがとうございました!
お客様方へ、本当に良い時間を一緒に作れたように思えて、とても嬉しく感じました。
是非、またのお越しをお待ちしています。

*終了しました。

待ちに待ったticomoon。贅沢な距離感でのライブです。

是非皆様もこの機会に聴きに来られてください。

お二人の奏でる音からは、幸せなエネルギーを沢山もらえます。
今回の企画と共演は、ウクレレ奏者のzerokichiさんです。
とても、楽しみにしています。
青谷明日香4thアルバム「いつか歌になる」発売記念・1年ぶりの福岡ライブ!!

リハーサル風景<写真/horn>
青谷明日香4thアルバム「いつか歌になる」発売記念ライブ
4/22(土)に、東京で活動されているミュージシャン青谷明日香さん、福岡では1年ぶりに開催されたライブでした。
アトリエ穂音では、丁度2012年に、最初はゲスト出演にて、
同年2回目は、アルバム「異端児の城」発売記念ライブとしての開催でした。
<写真/ueda keisuke>
一度ライブを聴いたら、メロディと歌詞がこころに深く残ります。
そんな彼女は、瞬く間に人気が上がり、
東京や出身地の東北(秋田)だけでなく、この5年で確実にここ九州でもファンが沢山増えました。
観客も楽しく参加できる笑いの絶えない曲があれば
思わず涙が出てしまうような深く染みる曲が沢山あります。
そんな彼女の歌を、この時期に聴く事が出来ること、本当にありがたかったです。
当日は、子供さんも含め、28名もの沢山のお客様で、冷房を入れた程の熱気でした。
<写真/ueda keisuke> 
zerokichiさんの演奏もとても染みました。京都のミュージシャン「mama!milk」のカバー曲では、
もういない色々な人達の思い出は、自分たちと一緒にそれぞれの心の中で生きているということを、深く感じました。
<写真/ueda keisuke>
<写真/ueda keisuke>
<写真/ueda keisuke>
最後の2回のアンコール曲名は
「財布の中にはもう40円」「会いたい人はお空の上」
とても、泣けてきました。人は音楽のおかげで救われています。
5年前のライブで穂音へ来ていた人達とは、あとで、なぜか深い縁が出来ることになったという話
に、そういう縁とは不思議ですが、ありがたいものだなと思いました。
御来場の皆様、今回ご一緒できて嬉しいです。
又是非来られて下さい。
ありがとうございました。
※展示作品は「街の記憶」/比佐水音(2000年の作品)
*終了しました。

 

 

 

 

 

 

皆様、穂音では、お久しぶりです!!

ぜひお出かけ下さい。お待ちしています!
凄くじわーっと胸にこみあげる彼女の唄は、はまりますから。
聴いてみてください。

キーボードかついで街から街へ。旅する吟遊詩人、青谷明日香。

郷愁あふれる田舎の風景から、哀愁ただよう都会のビルの風景まで、

様々な主人公の物語を歌い紡ぐ。笑いあり涙あり、

じわじわと感情ゆさぶるステージで、じわじわと信望者を増やし続ける。

 

 

 

■日時:2017年4月22日(土) OPEN 19:00 / START 19:30

 

■会場:アトリエ穂音

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘A31号)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

 

■料金:予約2,500円/当日3,000円 *共に1ドリンク付

 

【予約】

TEL:070-5534-1114(ヒサ)

info@yakuin-records.com

◎件名:4/22 ◎本文→名前、人数、連絡先

 

アトリエ穂音